小学生の夏休みの過ごし方
夏休みの過ごし方を「準備」「計画」「宿題」「こんな考え方」というカテゴリごとに紹介。
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お昼寝について

小学校低学年時点では、まだまだお昼寝が必要な場合があります。

むしろ、お昼寝は必要という人もいるほどです。

子供たちは、夏休みの期間は非常に暑いので、体力を消耗する一方で、「夏休み」というだけでテンションが上がり、体力が尽きるまで遊ぶ(動く)ということもあります。

お子さんが眠そうなとき、眠りたがっているとき、疲れているときはなるべくお昼寝をさせたあげてください。

心地よいお昼寝

こんな場所でお昼寝が抱きたらどんなに良いか・・・

もし、夕方の時間帯に眠くなってしまい、夜の睡眠に支障が出そうなときには、お風呂を先に入らせることで、乗り越えましょう。

そして、就寝時間を早めてあげます。


親としては、一緒にお昼寝ができるので便利なのですが、もちろん、お昼寝をしなくても大丈夫という子もたくさんいます。

大事なのは、お昼寝を「してはいけない」、「しなければいけない」という考えではないということです。

生活のリズムを大幅に崩さないようさえ気をつければ、してもしなくても良いものなのです。

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